「静かに!」 と。
向こうの木々の合間にキリンの頭が。
こんな近いところに!
と思うがディグデイグもいるしウォーターバックなんかもいるところだし、なにより確かに今目の前にいるんだから。
なんでも、雨がたくさん降ったせいで(おかげで)マラ保護区内の草が伸びて、草食動物にとっては食料の心配もなくなったし身を隠しやすくなったんだけど、それは同じに肉食動物もその草に隠れておそってくるとゆうことでもあるので、その危険から身を守るため、いろんな動物がこのあたりまで来ているのだそうです。
2010年12月11日土曜日
2010年12月8日水曜日
1-12-7・2 ウォーキング中に見かけた花々+1
2010年12月7日火曜日
2010年12月5日日曜日
1-12-6 像のすごい力
地盤が崩れるような崖でも何でもないところで、きれいな模様の根をさらした大木が横たわっていました。
昨年の大干ばつの時、水気を求めて像が倒した木だそうです。
すごい力、すごい干ばつだったんだと改めて感じます。
昨年の大干ばつの時、水気を求めて像が倒した木だそうです。
すごい力、すごい干ばつだったんだと改めて感じます。
1-12-5 野にある宝物 木の葉や実
この葉っぱは用便の後でお尻を拭くときに使います。
表面は一面短い毛に覆われた状態になっていて、一枚ですべて事足りるかどうかはその時々かもしれませんが、肌触りは暖かく柔らかで用途としては十分足りると感じました。
確かに子どものおやつにはなる。甘みを吸うようにして味わい、種だけ口から出す。こうして種がばらまかれるとゆうわけか。
2010年12月4日土曜日
1-12-4 サバンナの風景
岩と岩とをヒョイヒョイ飛びながら川をぬけ、スロープを少し登る。背の高い木が全くないわけではないが、ほとんどが中低木。
それがかたまっていたり、ポツッと独立して立っていたり。
これがサバンナの形態なんだろうか。
右の方はずうっと下っている。
少し霞がかった対岸に、放牧されている牛たちと、赤系のカラフルなシュカを身にまとったマサイの人が見える。
私たちは左側へ登っていく。
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